更新不可能です。
がんばります。
来週がテストの山場なのに、怪我で戦線離脱中の竹中選手兼コーチは走り込みを始めると宣言しております。
テストできなかったら竹中のせいにしよっと。
そんなこと考えてたら、こんな記事を入手しました。
http://www.sponichi.co.jp/top/special/hirayama/KFullNormal20070124104.html
http://www.sponichi.co.jp/top/special/hirayama/KFullNormal20070124105.html
酒井良引退説
が飛び交っているらしい。
実際俺も何人かに聞かれた。
ちょっと、ちょっと、ちょっと。
まだやりますよ。
ってゆうかやらせてくださいm(_ _)m
ちょっと環境に変化があると思うのでまた報告します。
町田サッカーフェスティバル
午前中はゼルビアの選手達による『サッカークリニック』が開催されました。

予想をはるかに上回る700人のチビッコ達が参加してくれました。
わたしが担当した4年生は約180人。
ゼルビアの選手達、今年からプロフットサルリーグに参戦するカスカベーラ町田の選手の皆さんのサポートもあり、怪我もなく終了しました。
感謝感謝。
しかし、限られた時間とあのスペースそしてあの人数…。
チビッコ達はさぞかし不完全燃焼だったでしょう。
そんなちびっこ達は『ゼルビアサッカースクール』
http://www.machida-zelvia.com/school/index.html
(もちろん酒井選手は酒井コーチに変身します)
ホーム戦の後に開催される『ふれあいサッカー広場』へGO!
午後からはゼルビアにゲスト選手を加えた試合が行われました。

参加選手
北澤豪(元ヴェルディ)
鈴木健仁(元仙台)
飯島寿久(元フロンターレ)
小野信義(NW北九州)
山口貴之(鳥栖)
藤吉信次(FC琉球)
なかでも一際光っていたのは
山口貴之
現代のサッカーは早く判断しボールを動かすのが鉄則です。
しかし彼にはそんな鉄則は必要ありませんでした。
ボールを長い時間持てば持つほど味が出る。
ボールを置く位置、姿勢(視野の確保)、細かいボールタッチがそのプレーを支えているのでしょう。
困った時はヤマの足下へぶち込む。
余裕のキープ。
困ったときのヤマ頼み。
神様、仏様、山口様。
町田らいし選手。子ども達のお手本です。
でも、お菓子好きはお手本になりません。
ハッピーターンが大好き!!
来年も楽しみです。


ゼルビアからJリーガーが誕生しました。
http://blog.goo.ne.jp/zelvia/
背番号14番 高杉亮太 君
昨年、明治大から加入し、チーム1部を昇格に導いてくれました。
初めて彼のプレーを見た時の事はよく覚えています。
私が絶賛するのはボールの奪い方。
体でぶつかって奪うのではなく、
“巻き込んで奪う”
という表現が一番近いかな。
そう、、まさにサッカー界のヒクソン・グレイシー。
Jリーグでもなかなかいないと思う。
後は、『プロ』という厳しい世界でどこまで自分をアピール出来るかでしょう。
君なら出来る。
そしていつの日かまた町田でプレーしてくれ。
愛媛のみかん、待ってます。
昨日は母校、桐光学園サッカー部の応援に行ってきました。
1−0で勝ち!!
応援というより同窓会のようで楽しかった。
10年ぶりということだけど、Jリーグに1チーム登録
できるぐらいの選手を輩出しています。
とりあえず、2006シーズンの新人王、エスパルスの藤本淳吾選手と京都サンガの加藤大志選手にはゼルビア移籍を打診してきました(笑)
以下桐光学園サッカー部OBです。
浜野征哉(FC東京GKコーチ)
小林稔(FC東京育成コーチ)
須藤大輔(ヴァンフォーレ甲府)
竹谷睦(元水戸ホーリーホック)
酒井良(FC町田ゼルビア)
鈴木勝大(ロッソ熊本)
中村俊輔(セルティック)
佐原秀樹(川崎フロンターレ)
井手口純(徳島ヴォルティス)
宇留野純(ヴァンフォーレ甲府)
植村慶(湘南ベルマーレ)
渡辺匠(モンテディオ山形)
権東勇介(水戸ホーリーホック)
加藤大志(京都サンガ)
藤本淳吾(清水エスパルス)
鈴木将太(湘南ベルマーレ)
久場政朋(東京ヴェルディ)
本田拓也(法政大学・U-21日本代表)
田中裕介(横浜Fマリノス)








