『酒井良』のさすらい日記
~明日やろうはバカやろう~
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ゴール後50mダッシュについて
本屋さんに行って、

『サッカー批評』 と 『歴史を作った先人たち・日本の100人』

を買いました。

後者の方は、創刊特別定価190円で、織田信長特集です。


ポポさんの特集を読んだら、僕もブログで触れた、

栃木ウーヴァ戦について書いてありました。

僕が感じたことは間違いではないようで、安心しました。

ちなみに、高崎戦について、

『ゴールのあとに50mもスプリントできたのだから、

 まだまだやれることを証明した(笑)』

と書いてありましたが、選手たちからは、

『あれだけ走れるなら、試合中にもっと走ってください(怒)』

と言われました。


話は変わりますが、よく一般人の友達に、

良はブログのネタがたくさんあっていいよな、

俺なんて毎日同じことの繰り返しで書くことなんてないよ。

と言われますが、おそらく僕の方が毎日単調な生活しています。

要は、アンテナ。

ア・ン・テ・ナ!!

と、ネタ帳!!


話を元に戻しますが、

2年連続で監督がJ1に引き抜かれました。

残念ですが、僕らからすると、少しは誇らしいのです。

やったのは俺たちだぜ!ってね。

それぐらい、言ってもいいでしょ。


そうなるとよく聞かれるのが、

相馬監督と、ポポヴィッチ監督の違い。

どちらも、確固たる哲学を持った素晴らしい監督です。

そして、求めているもの、要求されることは、基本的に同じです。

正しい判断、正確な技術、攻守の切り替え、強いメンタリティ。

同じなんです。

ただ違うのは、サッカーを描く構図。

僕のような、一介の選手がコメントするのはおこがましいですが、

例えば、キャンバスに絵を描くとしたら、

相馬さんは、細かいところから全体へと描く。

ポポさんは、全体から細かいところへと描く。

といったところでしょうか。

どちらも、素晴らしい絵が完成されることは、

ゼルビアのサポーターが一番良くわかっているはず。


川崎フロンターレ vs FC東京

今年のJ1での対戦が楽しみ。

見守るゼルビアからすると、

両クラブから50席ずつ、ゼルビアサポに、

チケットのプレゼントがあってもいいのではないかと、

勝手に思っています(笑)


でわ。







スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/01/16(月) 19:55:23 | | #[ 編集]
せめて、『FC町田ゼルビアプレゼンツ』って冠つけて欲しいですね。

今年も頼みます!!象徴!
2012/01/16(月) 20:09:00 | URL | kanomaty #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/01/17(火) 15:48:53 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。